2009年07月07日

原作へ氷結しなかった(BlogPet)

ナイトメアがピョン様は使い方へ設定したかったの♪
だけど、奇跡決行するつもりだった。
でも、クラウスメールしたいです。
でも、エルネストは殉職するつもりだった。
それでナイトメアは、ぽちことエンドクレジットみたいな活躍しなかった。
それでむっくと映画館とか優勝するはずだったの。
でも、原作へ氷結しなかった。
だけど、きょうは、ベースを決定しなかった。
それでNG集はパーティされたみたい…
それで撮影へ共感したかもー。

*このエントリは、ブログペットの「ナイトメア」が書きました。
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2009年06月28日

ロールするつもりだった(BlogPet)

ナイトメアは地盤に他界するはずだった。
だけど、ロールするつもりだった。

*このエントリは、ブログペットの「ナイトメア」が書きました。
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2009年06月21日

都合とか研究した(BlogPet)

きょうは、都合とか研究した?
だけど、ピョン様は新人扱いは管制したよ♪

*このエントリは、ブログペットの「ナイトメア」が書きました。
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2009年04月20日

フライング☆ラビッツ

キャビンアテンダントがバスケ!ありぇねぇー…ってわけじゃないです。(^^)
フライング☆ラビッツ [DVD]
2008年(Flying☆Rabitts)製作国:日本
監督:瀬々敬久原作:深田祐介「翔べ!ラビッツ―新世紀スチュワーデス物語」
製作:製作総指揮:
脚本:山名宏和撮影:
音楽:安川午朗、ポルノグラフィティ「ギフト」amazon.co.jpで詳細を見る。

ストーリー
早瀬ゆかり(石原さとみ)は、子供のころからの憧れであったCA(キャビンアテンダント:客室乗務員)になるために航空会社に入社しました。
期待に胸をときめかせて寮についた彼女は、ちょうど練習に向かう「JALラビッツ」と遭遇、そのまま新人扱いをされて練習場へと連れて行かれてしまいます。バスケなどしたこともないゆかりは、あたふたした挙句、同僚の一人垣内千夏(真木よう子)を合気道で床に叩きつけてしまう!
一発触発のとき、もう一人の新人早瀬ゆかり(渡辺有菜)が姿を現し、全ては誤解であったことに気が付くのでしたが…どうやらありえない同姓同名のために間違って呼ばれたのでした。
行くところのない(!?)ゆかりは、そのまま寮に居座りながらCAの教育を受けることになるのでした。

ある日のこと、道を歩いていたゆかりは、一人の男と相対します。変わった男でゆかりの道を防ごうとしますが、かろやかに自分を避けてしまったゆかりに何かを感じます。この男、林(高田純次)こそが「JALラビッツ」の監督であり、彼は上司に連絡すると、ゆかりを強制的に業務命令として、チームのメンバーに組み込んでしまうのでした。
こうしてCAもバスケのダメダメながらも、大奮闘していくゆかりの生活が始まるのでした。

感想はコチラから ▼

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2009年04月01日

アナコンダ3

人間の幸せは、アナコンダの犠牲者の上に成り立っている。
アナコンダ3
2008年(Anaconda III)製作国:アメリカ
監督:ドン・E・ファウントロイ原作:
製作:アリソン・セメンサ製作総指揮:
脚本:撮影:
音楽:amazon.co.jpで詳細を見る。

ストーリー
東欧、ウェクセル・ホール製薬の秘密ラボで動物実験が行われていました。
爬虫類学者のアマンダ・ヘイズ博士は、「不死の蘭」と呼ばれている植物のエキスを合成して作り上げていたのですが、そのエキスには毒素があり人間には使用できず、唯一アナコンダに投与したときのみ毒素が消えていました。そのためアマンダは毒素の消える原因を探ろうとしていたのです。
今、投与されたアナコンダは女王(クイーン)と呼ばれていました。
さらにアマンダは第2世代の蘭を育て上げ、別のアナコンダに投与したのですが、結果は醜悪に巨大化しパワーも速度も比べ物にならないほどに育っていました。

そんな折、マードック会長が視察に現れ、ふとしたことからアナコンダを怒らせてしまいます。
衝撃にはびくともしないはずの硬質ガラスをぶち破り、アナコンダはラボ中を血の海に染め上げながら、女王と共に近くの森に逃げ込んでしまうのでした。

責任を感じたアマンダと、責任者であるピンカスが呼び寄せたグロズニーたちハンターと、リーダーのハメットは、アナコンダたちが近くの町へ出てしまう前に捕らえようと出発するのでした。
しかし、アマンダにはさらに懸念すべきことがあったのです。

関連リンクです。
1997年「アナコンダ
2004年「アナコンダ2
2008年「アナコンダ3

感想はコチラから ▼

posted by 白くじら at 21:39| Comment(2) | TrackBack(1) | モンスター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

きょうは管制した(BlogPet)

きょうは管制した?
それでパピプは脳神経を消化しなかったよ。

*このエントリは、ブログペットの「ナイトメア」が書きました。
posted by 白くじら at 09:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ナイトメアのお話し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月28日

センター・オブ・ジ・アース

ようこそ、ここが地球の中心だ。
センター・オブ・ジ・アース 3Dプレミアム・エディション (初回限定生産) [DVD]
2008年(Journey to the Center of the Earth)製作国:アメリカ
監督:エリック・ブレヴィグ原作:ジュール・ヴェルヌ『地底旅行』
製作:シャーロット・ハギンズ、ボー・フリン製作総指揮:トビー・エメリッヒ、ブレンダン・フレイザー、マーク・マクネア、トリップ・ビンソン
脚本:マイケル・ウェイス、ジェニファー・フラケット、マーク・レヴィン撮影:チャック・シューマン
音楽:アンドリュー・ロッキングトンamazon.co.jpで詳細を見る。

ストーリー
2007年、大陸移動説の講座を行っていたトレバー教授(ブレンダン・フレイザー:沢村一樹)は、生徒数の少なさから研究室を取り上げられ意気消沈して家に帰ってきました。
10年前に行方不明となった兄マックスの妻エリザベスが、カナダ移住準備のために息子ショーン(ジョシュ・ハッチャーソン:入江甚儀)を預けに…慌てて片づけをするトレバーにショーンとマックスの遺品を預けるエリザベス。
遺品の中から兄の愛読書であったジュール・ヴェルヌの『地底旅行』をめくっていたトレバーは、兄の書いたメモ書きを発見します。
2人は暗号を解き、兄が失踪したときと同じ条件は今しかない!とアイスランドのシグビョル・アスゲリン火山学研究所へと向かうのでした。

所長の娘であるハンナ(アニタ・ブリエム:矢口真里)を山岳ガイドとして雇い、一行はスネフェル山へ向かうのでしたが、突然の悪天候に落雷が地震センサーを直撃、3人の逃げ込んだ洞窟も崩れてしまい、一行は出口を求めて地下の坑道へ降りて行く以外に方法がなくなるのでした。
しかしそこには…。

感想はコチラから ▼

posted by 白くじら at 21:46| Comment(8) | TrackBack(3) | SF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月25日

センター・オブ・ジ・アース ワールド・エンド

この鉱石があるのは地底600キロですよ、きっぱり!
センター・オブ・ジ・アース ワールド・エンド [DVD]
2008年(JOURNEY TO THE CENTER OF THE EARTH)製作国:アメリカ
監督:デヴィッド・ジョーンズ、スコット・ホイーラー原作:ジュール・ベルヌ
製作:デヴィッド・マイケル・ラット製作総指揮:デヴィッド・リマゥイー
脚本:スティーヴ・ベビラックァ、スコット・ホイーラー撮影:マーク・アトキンス
音楽:クリス・ライデンハウアamazon.co.jpで詳細を見る。

ストーリー
近未来、物質を瞬時に移動させることができる転送装置を開発した軍は、クリスティンをリーダーとした女性部隊『ワールド・トラベラー566LW』をドイツへ送り込もうとします。しかし装置が「完全に動作している」のも関わらず、目的地シュトゥットガルトには到着することはありませんでした。

部隊はどこかの草原に到着…クリスティンはバウロズとエイブラハムを偵察に出し、部隊の天才グレッチェンになんかす管制室との連絡をとれるように命じるのでした。しかし緊急周波数を使用し管制室へ連絡が付いたのも束の間、丘の向こうから現代に生息するはずのないティラノサウルスに追いかけられてきたバロウズたちに驚き、彼女たちは一目散に逃げ出すのでした。無線機を放り出して…。そうそこは、太古の恐竜が棲む世界だったのです。

一方、管制室では受け取った信号から、彼女たちが地底600キロ地点にいることを知ります。
企画責任者であるジョセフは、すぐさま元妻であるエミリーの下へ走ります。エミリーはちょうど掘削機ディープ・ディッガーを開発したところだったのです。通称ディディと呼ばれるこの掘削機は氷結レーザーと音波パルスを強化し、らくらくと地盤を掘り進むことができるのです。
こうしてディディは彼女たちを救い出すために地中へと突き進むのでしたが…。

感想はコチラから ▼

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2009年03月24日

金星竜イーマ(イーミア)の色(BlogPet)

白くじらの「金星竜イーマ(イーミア)の色」のまねしてかいてみるね

モノクロ時代の方が、パッケージから緑がかったの中でも有名な「地球へ2千万マイル」に緑色だったのです。

*このエントリは、ブログペットの「ナイトメア」が書きました。
posted by 白くじら at 09:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ナイトメアのお話し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月23日

金星竜イーマ(イーミア)の色

モノクロで判らなかったイーマの色とは?
地球へ2千万マイル [DVD]
1957年(20 MILLION MILES TO EARTH)製作国:アメリカ
監督:ネイザン・ジュラン原作:
製作:チャールズ・H・シニア製作総指揮:
脚本:クリストファー・ノップ撮影:アーヴィング・リップマン
特撮:レイ・ハリーハウゼンamazon.co.jpで詳細を見る。

金星竜イーマ(イーミア)とはレイ・ハリーハウゼンの作品の中でも有名な「地球へ2千万マイル」に登場するモンスターです。
作品の名前よりもこちらの方が有名になったような感じですが。(^^;;;
レビューはこちら

この作品はモノクロでしたので、パッケージから緑がかった色をしているのかとずっと思っていのですが、どうやら淡い青みがかった灰色のようです。というのもハリーハウゼンがSFのコレクターとして名高いフォーレスト・J・アッカーマンに寄贈した、イーマのレプリカの色がそうだったらしいのです。
やっぱりこの場合、本人に軍配が上がるのではないでしょうか。(^^;

ほかにも緑色だったと思っていた半魚人が実は銀色だったとか、撮影のために緑色に塗られていたフランケンシュタインの怪物とか…モノクロ時代のものには思ってもいなかった色だったという面白いものがありそうですね。
posted by 白くじら at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画小話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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